大壁と真壁~大阪堺市注文住宅・リフォームなら女性建築設計のギミックデザイン

大壁と真壁~大阪堺市注文住宅・リフォームなら女性建築設計のギミックデザイン

家づくりコラム

昔の日本の家は、「柱の傷はおととしの…」と歌われるように、
柱ほぼが見えていました。

しかし最近の住宅は、ほとんどが柱を隠すつくりになっています。

柱を見せるつくりを大壁、隠すつくりを真壁といいます。
これらはそれぞれどんな特徴があるのでしょうか。

暮らしの中にある、小さな気づき。

家づくりのこと、日々のこと、女性としての生き方のこと。
女性建築士の視点で綴る“暮らしのヒント”をお届けしています。

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あなたの想いを聴くところから、ギミックデザインの家づくり(=暮らしづくり)は始まります。