Column
家づくりコラム
冬こそ!お部屋を彩るボタニカルな暮らしをしませんか
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家づくりコラム
こんにちは。大阪府堺市で女性建築家による注文住宅・リフォームを行っている設計事務所ギミックデザインです。
今回の話題は、『冬のボタニカルな暮らし』についてです。
堺市の住宅街で、スワッグやリースなどのハンドメイド作品を販売されている、スタッフも大好きなお店、『atelierHina』さんに、アドバイスしていただきました♪
atelierHinaさん、ありがとうございました。
クリスマスやお正月に向けて、季節感があってお部屋を彩るボタニカルアイテムが欲しくなりますよね。
今年は、くすみカラーやワイルドフラワーを使った、個性があるデザインに挑戦してみてはいかがでしょうか。
クリスマスには、壁やちょっとしたスペースにも飾れるツリーや、オーナメントもボタニカル素材のものが販売されています。お正月のしめ縄は、花材を取り外して飾り続けられるものもあるので、長く楽しめるそうですよ。
冬っぽさを演出するなら、白いかすみ草のリースもオススメです。
スギ系のリースやスワッグは、時間経過で色が変わるので、短期間飾るのに向いています。
ドライフラワーを使ったものは、後から花材だけ飾れるので、長期間飾れますよ。
その時だけでなく、その後どうしたいのかも含めて、お好みの飾りを選んでもいいですね。
興味を持たれた方は、atelierHinaさんのインスタをご覧になったり、お店にも訪れてみてください。